ハグレポ

出来ました。

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先週日曜日のインディーファンクラブ最高でした。
入場規制も掛かったようで、来て頂いた皆様!ありがとうございました!!
そしてお声掛け頂いたカクバリズム小林先生いつも本当にありがとうございます。m(_ _)m
今後とも何卒寄生させてください。

そして次回のLIVEは・・・

◇カトマイラ×ヤモ are GOLD SCHOOL
2010.07.16(fri)【GOOD WEATHER11 “Sunnyday Sound Survival”】@名古屋 CLUB MAGO

◇KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S
2010.07.18(sun)【mOt企画 東京ブギウギ祭り】@秋葉原リボレ

となっております!!
カトマイラ×ヤモ are GOLD SCHOOLはリリース直前LIVEです!
ゼヒ名古屋の皆様足を運んでくださいませ!!

そして二日後今度はKOCHITOLAで秋葉原でLIVE!秋葉原は多分初めて!
僕らも行き方わかんないので行き方載せておきます!出演時間は内緒だそうなので是非スタートから!
秋葉原リボレ
東京ブギウギ祭り詳細はコチラ

LIVE告知は以上でお次はGOLD SCHOOL
やっと・・・完全なデッドラインの1日前に入稿済ませました。
定刻通り7月21日にはリリースできそうですので、何卒よろしくお願い致します!

ジャケットは上記のモノになりますのでお店で見かけたら買って!!
ジャケットは3週間ほど前にPV撮ってもらっているカイ君に紹介してもらった
ENDSOUTのシミズさんにやって頂きました。
イラストはWRECKSさんです。

ユルくて最高過ぎます。ありがとうございました!

てかGOLD SCHOOLってなんだよ
って方も当然多いと思われますので下記にプロフィール貼っときますので~


◇カトマイラ×ヤモ are GOLD SCHOOL プロフィール◇
Yamo(41)とカトマイラ(36)から成る合計年齢77歳喜寿、加齢臭芳しい2人組の新人ヒップホップユニット。
青森は弘前市弘前城の麓にて産声をあげたyamo,中学時代に流行っていたテクノポップのエレクトリックな
ドラム音を求めドラムマシンを購入。当時憧れていたプリンスの楽曲をフル コピーでドラムを打ったり、ギター
をかき鳴らし録音する遊びに日々没頭するちょっと変わった中学生だった。
高校に進学し気の合う友人と出会いバンドを結成、当時流行っていたバンドをコピーして行くうち自ら楽曲
制作に取りかかる。高校卒業後、バンド活動は続けつつ就職したが、突如仙台へ転勤を命じられる。
そして仙台で出会った仲間と再びバンドを結成し、名を馳せたがメンバーの転勤を機に退職、そして上京。
縁あって面影ラッキーホールの結成当時の初期メンバーとなる。バ ンド活動をしていく最中、ヒップホップ
トラックメイキングに興味を持ち、制作に取りかかるも、次第に自分自身のトラックに不満を持ち始める様に
なり、エンジニアになることを決意。そしてサンレコ片手に独学。その後も、様々なバンドやユニットに参加。
今日まで様々な形で音楽活動を続けてきたが最終的には音の技術者として活躍中。
そして、カトマイラが所属するKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sが2008年にリリースしたHAGULIFEは
yamoが録音、ミックス、マスタリング、そして八合目trax名義でトラックを提供するという、実は5人目の
KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sなおじさん。

一方東京は立川で産声をあげた厳格な父と柔軟な母を持つシティーボーイカトマイラ。
さほど音楽には興味を持たない少年期を過ごしたカトマイラがヒップホップと出会ったのが高校時代のバイト
先。自身に訪れた遅咲きバンドブームの最中、先輩に、「もうバンドは流行んねぇぞ、これからの時代は
ラップだ。」と言われ、出会ったのが「パブリックエネミー」と「ランニングマン」ラッパーの名前とダンスの振り付
けの名前というカオスな情報量の中、ヒップホップを知りたい一心で情報収集に奔走。八王子のディスコが
クラブ化していると言う情報を聞きつけては、なんと母親同伴でクラブデビュー。そこで当時のクラブシーン
を目の当たりにし、クラブカルチャーに対する興味、思いは増々募る。そして出会ったMICROPHONEPAGER
がきっかけで自身もワルシャワと言うMCネームでラップを始め、はれて八王子のシェルターでライブデビュー。
その後、ラップコンテストに出場するなど、スキルを磨き、HipHopの何たるかを貪欲に追求し続け、ようやく
スタイルを確立した頃、時を同じくしての鎮座DOPENESSと出会い、共に活動をする様になる。
それから数年後、北海道の大学に行っていたSABOが戻ってきて、そこに紅一点DJmewが加わり、はれて
KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sを結成、ぐにゃぐにゃと暗躍中。

そんな2人が出会ったのはかれこれ5年前、ヒップホップの現場で共通の友人を介して知り合い、意気投合。
最初は河原でたき火や魚釣りをして遊んでいるだけだったが、次第にトラックを提供したり、録音、ミックス、
マスタリングを担当する様になる。2008年のHAGULIFEのリリース後、yamo宅に遊びに行った カトマイラが、
「こういう感じで~」と曲を作ってもらっていたらこれが案外うまく行き、yamoの
「いやぁ~、これはOLD SCHOOLじゃねぇ!GOLD SCHOOLだね!」の一言でユニット名が決定。
様々な手法で音を表現し続けてきた音のプロフェッショナルyamo、そして、どこまでも 自由なスタイルでフロウ
を放つ(テキトーちゃうで?)カトマイラ。今後もオリジナリティを極め"OLD"ではなく"シルバー"でもなく(笑)"
GOLD"なSCHOOL(スタイル)で、中年太り上等、加齢臭に音とライムを乗せて、日々皆様の鼓膜、
そして五感にうねうねと浸食していこうと思っている所存である★

Haruka Kikuchi



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TOWER RECORDS

HMV




デルタケでした。
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by katomaira | 2010-06-30 11:41 | dEltAKeshi182